カテゴリ:良いお話( 40 )

【良いお話】・・・・至らない私を高めさせていただける良いお話を送り続けて下さるありがたい方がおり、今日もとてもありがたいお話戴けましたので、ご披露します。
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職人心得三十箇条 】

「職人心得三十箇条」というものがあります。

これは、いま最も注目されている家具職人集団「秋山木工」の教えです。

「心が一流になれば、技術も必ず一流になります。

秋山木工の『職人心得三十箇条』は、職人としての心構えを説いたものです。

でも、特別なものはひとつもありません。

礼儀、感謝、尊敬、気配り、謙虚な心・・・など、昔から日本人が実践してきた教えを大切にすれば、『心』は自然と育ちます」

この言葉は、秋山木工代表 秋山利輝氏の言葉です。

以下、その気になる三十箇条を半分(十五箇条)だけご紹介させて頂きます♪

**********

1,挨拶のできた人から現場に行かせてもらえます。

2,連絡・報告・相談のできる人から現場に行かせてもらえます。

3,明るい人から現場に行かせてもらえます。

4,周りをイライラさせない人から現場に行かせてもらえます。

5,人の言うことを正確に聞ける人から現場に行かせてもらえます。

6,愛想よくできる人から現場に行かせてもらえます。

7,責任を持てる人から現場に行かせてもらえます。

8,返事をきっちりできる人から現場に行かせてもらえます。

9,思いやりのある人から現場に行かせてもらえます。

10,おせっかいな人から現場に行かせてもらえます。

11,しつこい人から現場に行かせてもらえます。

12,時間を気にできる人から現場に行かせてもらえます。

13,道具の整備がいつもされている人から現場に行かせてもらえます。

14,掃除、片付けの上手な人から現場に行かせてもらえます。

15,今の自分の立場が明確な人から現場に行かせてもらえます。

--------------


この本には、この「職人心得三十箇条」の解説が、とっても分かりやすく載っています。
今回、半分だけの紹介ですが、残り十五箇条も素晴らしいんです。
現代にこそ必要な教えが詰まっていると感じました。
子育てにも通じるものがあると思います。
本当に基本的なことかもしれませんが、この基本的なことを蔑ろにして技術を教えてくれって言ったって、将来その技術は、発揮できないでしょうね。
心が伴わない人が、いくら良い技術を持っていても、だれもその人から欲しいと思わないと思います。
まずは「心」なのではないでしょうね。
自分もまだまだ未熟なので、「心」磨いていきたいと思います。



【今日のおまけ】

「迷う」ならば、「やめなさい」。

迷いが取れ、やり抜く決心がついたならばやりなさい。

肚をくくったらならば不思議と道は開けてくる

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自分の足らないところが少し見えてきたような気がします。


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by sachinotomo | 2019-01-23 23:42 | 良いお話 | Trackback | Comments(0)
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【種まきと収穫の法則】

世の中に貢献しなくても、世の中が面倒を見てくれると思い込んでいる人が多い。

どうしてそういう考え方をするようになったかはわからないが、本人のためになっていないことはたしかである。

人生のどの側面であれ、何かが足りないと感じたら、自分が十分にそれを与えていないことを反省しよう。

人生で何かを求めるなら、まず人にそれを与える必要があるのだ。

あなたが尊敬している人たちのことを思い浮かべよう。

その人たちは、人から何かをもらうことばかり考えているだろうか。

そんなことはない。

人からもらうよりも与えることを考えているはずだ。

この普遍の原理は「種まきと収穫の法則」とも呼ばれる。

収穫を得ようとするなら、まず種をまく必要があるからだ。

種まきと収穫の法則を日常的に実践すると、実際にまいた種よりはるかに多くの収穫を得ることができる。

ちょうどトウモロコシの種をまくとき、一粒をまくだけで数百粒の収穫を得ることができるのと似ている。

人はみな、何かを与えることができる。

誰もが独自の資質と才能を持ち、それを人々のために役立てることができるのだ。

人生は一種の市場である。

市場により多くの価値をもたらすことによって、私たちは市場における自らの価値を高めることができる。

きわめて単純明快な原理だ。

人生でもっと多くの価値を求めるなら、もっと多くの価値を与えなければならない。

結果は必ずしも早く表れるとはかぎらないし、結果の表れ方は予想外かもしれない。

だが、これだけは確実に言える。

人は誰でも与えれば与えるほど、ますます多くのものを受け取ることができるのだ。

「愛情、金銭、地位など、与えれば与えるほど多くを受け取ることができる。あなたは日ごろからどれだけ与えているだろうか」

---------------


「何かの種をまく」ということは、「何かの行動を起こす」ということですね。
お金を得たいと思うなら、お金が得られるような行動を起こすことですね。
何も行動を起こさないのに、がっかりしたり、まわりのせいにしたり、なげいたりしている人は多いです。
働いてもいないのにお金がないとなげいたり、投票もしないのに政治が悪いと言っているようなものでしょうね。
「自分のまいた種は、自分が刈り取らねばならない」という言葉があります。
悪い種をまけば、悪いことが起こるし、良い種をまけば、良いことが起こる。
だから、良い種まきの実践を重ねたいですね。




【今日のおまけ】

「足無し禅師」と呼ばれた小澤道雄氏の4つの信条


1 微笑みを絶やさない


2 人の話を素直に聞こう


3 親切にしよう


4 絶対、怒らない

----------------


うーん、勉強になります。種を撒いておけばいつか、忘れたころに芽が出るそうです。
与えることの幸せに生きられたら良いですね。
与えることが出来る人生はとても幸せな人生だと思います。
4つの信条も是非、実践出来たらいいですね。

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by sachinotomo | 2019-01-08 06:13 | 良いお話 | Trackback | Comments(0)
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【100%の法則】


あなたに起こる出来事。

それはしあわせなこともあれば、不幸なこともあると思います。

それらすべての出来事に対して「これは100%、自分の責任なんだ」と思えたとき、自分の人生を100%コントロールすることができるようになるんです。

これを「100%の法則」といいます。

たとえば部長がいつもあなたにばかり怒るんだとしたら「部長が悪い」とみるのではなく、「私の中に部長を怒らせるなにかがあるんだ」とみる。

そういう目を持つと、「確かに部長はすべての部下に怒っている訳じゃない」ということがわかりますし、「ならば怒られないようにするにはどうすればいいか」ということもわかるんです。

自分が何回も騙(だま)されるんだとしたら、「自分が騙されるのを見抜けない」とか、なにか騙されやすいところがあるはずです。

とにかく、この「100%の法則」は自分に起こる出来事を100%、自分の責任だとみる法則なんです。

これがもし、50%は自分も悪いけど、相手も50%悪いんだとしたら、あなたの人生は相手に50%支配されていることになります。

相手が90%悪いんだとしたら、相手はあなたの人生の90%を握ってることになるんだよね。

ところが100%自分の責任だとすると、自由度も100%になります。

だから自分の人生を100%自分のために生きようとするなら、この「100%の法則」を知っておいたほうがいいのです。

《人生でなにが起きても、原因のすべてを自分目線で見つめてみること。そこには学ぶべきことが必ずあるからね》

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「100%の法則」とは主体的に生きる、という生き方ですね。

主体的の反対は、「人まかせ」、「人のせい」に生きる人生でしょうね。

「相手が変わってくれたら」、「周り(会社、親、先生)が何かしてくれたら」と、

自分では動かず、人を頼りにする、つまり「人のせい」にする生き方ですね。

人まかせの人生を歩む人は、他人や周囲の状況に流されやすいものです。

でも、主体的に生きている人は、状況を変えることができるのは自分しかいない、と

自覚していますね。それは、他人は変えることができないからですね。

「100%の法則」は自分に起こる出来事を100%、自分の責任だとみる法則ですね。

人のせいにせず、自らが動き、変革する人でありたいと思います。



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本当に、まだ、人のせいにしている自分がいます。106.png
一切が自分からきている事なのですよね。
そして、『親の因果が子に報い』
親の悪行が子供の代で償わされる。
厳しいけど、それは真理なのだと思います。
そこのところをしっかり肝に銘じなくてはですね・・・。
自分の行いを反省して・・・・。しかし、暗くはならないで・・・・。
明るい笑顔で過ごしていけたら、素晴らしいことだと思います。
まだまだ、人のせいにしている私って・・・・。147.png







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2年前は『原村の天空に近いところを走りましたなんて記事を書いていました。







by sachinotomo | 2018-12-28 22:20 | 良いお話 | Trackback | Comments(0)
お釈迦様のお話にもあったようです。

良いお話、教えて戴きました。

【人生でいちばん大切なこと】

ブッダ(お釈迦様)にまつわる話です。

あるとき、弟子のひとりがブッダに、こう尋ねました。

「人生でいちばん大切なことは、何でしょうか」

すると、ブッダは次のように答えました。

「あそこにいる赤ん坊を見てごらん。

生まれて間もない赤ん坊だ。

村人たちはみんな赤ん坊の顔を見て、心をなごませている。

みんな微笑みを浮かべている。

それは、あの赤ん坊が可愛いからだ。

赤ん坊は可愛さを通して、みんなに喜びを与えているのだ。

そう、あの赤ん坊はみんなに喜びを与えるために生まれてきたのだ。

その使命は、あの赤ん坊が年老いて死ぬまで続く。

つまり、人間はみんな人に喜びを与えるために生まれてきたのだ」

赤ん坊ならではの可愛さがなくなっても、人はそれぞれの年代ごとに、

人に喜びを与える方法がある、ということではないでしょうか

ブッダのこの教えは、人間のあり方の本質を突いているといっていいでしょう。

人に喜びを与え、人から喜ばれる存在になれば、

自分は世の中の人から必要とされている」という実感がこみあげてきます。

「なすべきときに、なすべきことをしている」という充実感を味わうことができます。

それは一過性のものではありません。

今日、人から喜ばれた人は、明日、明後日も人から喜ばれたくなるでしょう。

そして、そう行動するでしょう。

そうなれば、「自分は世の中の人から必要とされている」という

自己重要感をずっと味わうことができます。

それが幸福ということではないでしょうか。

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ブッダは、人間はみんな人に喜びを与えるために生まれてきたのだと説かれます。

つまり、人は生まれてから死ぬまでの間に、どれだけ多く、

人に喜んでもらうことをしたかどうか、を問われている訳ですね。

逆に、人に悲しみを与えるような行為をすること、

嫌なことを言ったり、つらくあたったり、

暴力をふるったり、

いじめたり、いつも不機嫌だったり、自分勝手だったり、

悪口を言ったりすることをしていたなら、まわりの人からは好かれず、

到底、幸せにはなれないということになります。

お金もかけずに、人に喜びを与えることは、身近にいくつもあるものですね。

それは、やさしい言葉や思いやりある言葉を使うこと、温かい笑顔で人と接すること、思いやりの心で人に接すること、電車などでお年寄りや体の不自由な人に席をゆずること、感謝多きこと、等々でしょうね。 人生でいちばん大切なことは、人から喜ばれる存在でありたいと思いいます。



こちらも見てね⇒⇒⇒  『やっぱり笑顔ですね!』





178.png一年前は『 5000年もの歴史があるの!?この信州!』なんて記事を書いていました。178.png  

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by sachinotomo | 2018-07-28 01:20 | 良いお話 | Trackback | Comments(0)

今日もそう思います。






【良いお話】・・・・至らない私を高めさせていただける良いお話を送り続けて下さるありがたい方がおり、今日もとてもありがたいお話を戴けましたので、ご披露します。お読みくださいませ。......







良いお話は、時々読ませて戴いて、心にとめておきたい内容にあふれています。



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by sachinotomo | 2017-09-29 20:46 | 良いお話 | Trackback | Comments(0)
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【絶対に幸せにしなきゃいけない人 】


昔から私がお弟子さんたちに教えてきたことは、人間として生まれてきた以上、最低一人は幸せにしなきゃいけない人がいるんだよ、ということなんです。 


まずその人を幸せにしないと、他の人を幸せにすることはできません。 


だから、その人をまず、最初に幸せにしてあげる。 


それができてはじめて、もう一人、他の人を幸せにしてあげられます。 


じゃあ、自分が幸せにしなきゃいけない人って、誰だと思いますか? 



実は、自分自身なんです。 



あなたがまず幸せにしてあげなきゃいけない人は、他の誰でもない、あなた自信です。 


自分で自分のアラ探しをする必要はないんです。 


なぜなら、自分のよくないところは、周りがいくらでも指摘してくれる。 


自分でやらなくていいんですよ。 


あなたはあなたの味方でいてあげてください。 



by sachinotomo | 2016-12-09 22:11 | 良いお話 | Comments(0)

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【生きているだけで運がいい】


裏千家、千玄室氏の言葉


普通に生活をしていると忘れがちですが、私たちは「生かされている」のです。


そのことにもっと感謝しなければいけません。


生きているということは、それだけでありがたいこと。


本当に尊いことでです。生きているから愚痴も言えるし、嫌味も言える。


死んだら、なんにもできません。


よく自分は運が悪いからと言う人がいるけれど、


そういう人に限って誰かが手をさしのべてくれるのを待っているだけで、


自分から動かない。


生きている、生かしてもらっているということへの感謝の気持ちがないのです。


いま生きているということは、それだけでものすごく強運なことなのです。


なぜなら、お父さん、お母さんがいて、そのまたお父さん、お母さん、


さらにその先のと、どこまでも遡(さかのぼ)っていけるわけでしょう?


その間には、戦争があり、天災があり、飢饉(ききん)があり、


さまざまな困難があり、たくさんの人たちが命を落としているのです。


そのなかを潜(くぐ)り抜け、生き残ってきたことを、


強運と言わずしてなんと言いますか。


そういう代々の強運のDNAを受け継いでいるからこそ、


私たちは、いまここに生きているのです。


だから、いまを生きている人間は、本来は誰もが強運の持ち主です。


それをまず自覚してみてください。


勝手に自分で、運が悪いと決めつけたり、負け組だからなどと諦(あきら)めたり。


そういう意識をもつことが、どんどん運を下げていくのです。


『いい人ぶらずに生きてみよう』



by sachinotomo | 2016-09-29 01:31 | 良いお話 | Comments(0)

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【知ってることと、できること】


 


あるとき孔子は弟子に言いました。


「私がこれから言う事を覚えておきなさい。


言葉を飾るものは気障(きざ)である。


行いを飾るものは、自惚れ屋(うぬぼれや)である。


知っていることをすぐ顔にだし能力を見せびらかす者は小人(しょうじん)である。


だから君子というものは、知っていることと知らないことをはっきり区別しているものだ。 知っていることは知っているといい、知らないことは知らないというのだ。


これが口に出して言うときに重要なこと。


そして、実行出来ることは実行できるとし、実行できないことは実行できないとする。


これが実行の到達点。 前者のことを、『智』といい、後者のことを『仁』という。


この『智』と『仁』を兼ね備えたなら、もうこれ以上言うことはない」



by sachinotomo | 2016-09-23 21:49 | 良いお話 | Comments(0)

今あるものに感謝。

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‥‥‥‥[ありがとう]‥‥‥‥‥‥‥


実はあなたは、もうすでに物凄くツイているのです。

必要なものは全部無料で与えられているのですから。

考えてもみてください。

万が一、空気が一日だけなくなったらどうでしょう。

一日どころか、一分なくなっただけで、パニックになりますね。

水が地球上から、一週間消えてしまったらどうでしょう。

本当につらく、不安な日々になりますね。

そんなときはコップ一杯の水でも、命がけで争ってでも取りに行くでしょう。

もしあなたの心臓が5分だけ休憩をしたがったら、どうします?

きっと、お願いだから休まないで、と懇願しますよね。

胃が一カ月の休暇届けを提出したら受け取れますか?

無理ですね。

決して文句も言わず一生休まず働いてくれるのです。

もしあなたが病気でどこか一か所がうまく働いていないとしても
病気のその箇所も完全にストップしているのではなく
あなたを生かすために、過労で調子が悪く大変な状態なのにそれでも一生懸命に働いているのです。

一生懸命働いているサインが痛みや発熱です。

目が見えない方や、耳がご不自由な方とか

腎臓が片方ない方のように

たとえ一カ所は完全休止状態であったとしても

身体の他の箇所はとてもよく働いているはずです。

素晴らしいですね。

これらのありがたーい贈り物を、

ただ、素直にあるがまま受け取りさえすればいいのですから

最高に楽天的な生き方でいいのです。

本当はいつも癒されてリラックスしてるのです。

だから私たちは、みんなこのままで

十分にツイているのです。





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by sachinotomo | 2016-09-08 16:40 | 良いお話 | Comments(0)

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【明るい空気づくり】



「組織の能力を最大限に引き出し、また子どもたちの能力も最大限に引き出すのに、最も大事なことは何だと思いますか?」


最も大事なこと・・・、


チームづくり、組織づくりで最も大事なこと。


チームの能力を最大限に引き出すのに最も大事なこと。


子どもたちの可能性を引き出すのに最も大事なこと。


何だと思いますか?


僕は、大久保寛司先生の答えに衝撃を受けました。と同時に、感動しました。


大久保先生はこうお話しされたのです。


「とにかく明るい空気をつくることが大切だ」と。


「元気」とか「やる気」とか「活気」とかいろいろな「気」があるけれど、とにかく「明るさ」が一番大切だと強調されていました。


そして、こうおっしゃいました。


「多くの会社組織を見てきたが、業績が伸びる組織とダメになる組織では、空気がまったく違う」


業績が伸びていく組織ほど、やっぱり社内の空気がとにかく明るくて元気がある。


けれども、業績が下がっていく組織ほど、元気がない、笑顔がない・・・と、


とにかく暗いのです。


「組織づくり・チームづくり=空気づくり=業績・結果」なのです。


結果、成果を出すチームに大切なことは、とにかく明るい空気、明るい環境をつくることなのです。





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by sachinotomo | 2016-09-08 16:37 | 良いお話 | Trackback | Comments(0)

都会から原村に移住して10年が経ちました。まだ、知り得ぬ事が沢山の、暮らしや色々な事を徒然なるままに綴っております。


by sachinotomo